チベット
チベット仏教寺院シェチェンモナストリのお香 RiwoSangchoリオサンチョ オールナチュラル&オールハンドメイドインセンス ネパール香 チベット香 チベタンインセンス アジアン雑貨

スペック
- 産地
- ネパール
- 形状
- スティック
- 燃焼時間
- 約45分〜60分
- 煙の量
- やや多め
- 入数
- 約20本
主原料
白檀 — インド
サンダルウッドとも呼ばれる、甘く温かみのある香りが特徴です。古くから宗教儀式や瞑想に用いられてきました。
薬草 — チベット
チベットの厳しい自然環境で育まれた、多様な薬草の複雑で奥行きのある香りが、お香の深みを増しています。
香木 — 不明
その他の厳選された香木が、全体の香りをまとめ、心地よい余韻をもたらします。
ストーリー
チベット仏教寺院シェチェンモナストリに伝わる伝統的な製法で、ひとつひとつ丁寧に手作りされたお香「Riwo Sangcho(リオサンチョ)」。その香りは、ヒマラヤの清らかな空気と、古来より伝わる聖なるハーブや香木を調和させた、深く穏やかなものです。まるで、静寂な寺院の空間に身を置いたかのような、神聖で心地よい香りが広がります。瞑想や祈りの時間をより豊かに、そして日常の空間を清浄な癒しの場へと誘う、特別な一本となるでしょう。







